速習システム2

速習システム2

速習システム

どこでも受講できるから

今までの遅れを取り戻すことも、自分の必要なところから始めることもできます。そのため高3生の段階的なレベルアップや、高1・2生の基礎固め、学校の進度に合わせて予習代わりに、また復習用としてなど、いろいろな場面で活用できる便利な受講システムです。

速習システム


短期間で受講できるから

短期間で受講できるから

出遅れた受験生も、いつでも1年間の授業を受講できるから、短期間でレベルアップが可能。部活を引退した高3生にも、夏休みにまとめて受講したい生徒にも、さらに志望校をランクアップしたい生徒にもピッタリなシステムです。

速習システムを使った受講パターン例

CASE-1  国公立志望のAさん 得意の英語をさらにレベルアップして志望大学のランクアップをはかりたい。 「入試実践英語」を速習、その後「トップレベル英語」を受講。さらにセンター前には「リスニング講座」で高得点を目指す。
生徒1イラスト 速習システム受講例1

CASE-2  数学が苦手のBくん なんとか高2生のうちに苦手な数学を克服しておきたい...。 今までの遅れを取り戻すべく「テーマ別/数IA」を受講。
その後「テーマ別/数IIB」を速習し、偏差値アップ!!
生徒2イラスト 速習システム受講例2

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2009年6月24日||トラックバック (0)

カテゴリー:BBYコース

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